庇護雑記

フィクションだから。


靖子ちゃん聴きながら電車に揺られてるとなんだかもう泣きそうになるなあ
久々に電車で気持ち悪い、なんで


不思議な縁というのは本当にあるもので
私がふと行きたいと思った場所にちょうど連れてってくれる人がいたり話したいと思った時にばったり会ったり
そろそろ会いたいと思ってたら連絡が来たり
私がギリギリになる直前でいつも誰かが現れる
私の勘が良いだけか
超能力レベルに勘鋭いからな

ごはん美味しかったな


色々話してどうしてそうなっちゃうんだろうねって考えたけどでもどうしてっていう明確な理由は多分なくて相乗効果的に、みたいな
あと私が人よりも弱かったせいでもある

どうなれたら幸せなのって言われてもわからなかった
分からないのか言いたくないのかもわかんないや、だけど私が分からないことを理解し終えた人にはきっと私の頭の中なんて何十年かかったって1回死んでみたって分かりゃしないと思う
どうすれば生きてるのが辛いって思わなくなるのかな?常に色んなことを考えすぎなのかな
でも人間怖いから


生きる意味を探してる〜って何の歌詞だっけ


きゅーそだ。
好きなものが増えたってベクトルが変わらなければ意味がないとは思いつつも

でも希死念慮を叫ぶかまってちゃんから生きる意味を探し求め出したきゅーそへの転換は一つの大きな進歩だ

分からないなら死ねばいい
私はまだ歩ける


これは靖子ちゃん
私はとりあえず歩ける


「諦めなよ」黙れまじで 
少し寂しいからやってみるよここからさ

かまってちゃんに戻った
いいこと言うよな やっぱ



見捨てられる、そう思うと耐えられない
捨てられたくないんだ私は
可愛くない私は死ねばいいし
誰からも愛されない私は死ねばいいし
期待に応えられない私は死ねばいいし
生きる価値を見出せない私は死ねばいいし
だけど見捨てられないように頑張るから

だから私をそんな目で見ないで




あー、またこんな方向に



なにききたい?





愛と平和と鳩と手品を歌う博愛主義バンド
全員が無駄に高学歴
すてき