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庇護雑記

フィクションだから。

technopolis



さいきんは、
絨毯の階段から落ちたりコンクリートの階段でこけたり瓶のアルミの蓋を開けようとして手のひら切ったり缶詰あけて指切ったり財布を忘れて取りに帰り2時間を無駄にしたり低俗なDQNにすれ違いざま暴言を吐かれたり

と散々を極めておりましたけれども

やっとこさ会いたすぎた友達と集まって騒いで次の予定を立てたり久々に大好きな人たちのライブをみれたので、相殺できた気がする

いや本来プラスで落ち着くはずなのにゼロに持ってくしかできない時点でなんかすげえマイナス。人生がコンスタントにマイナス
自分から連絡しないくせに連絡来ないとあー私のことなんてもうどうでもいい、忘れちゃったんだわ、って思って消えたい病が発動する超めんどいデストロイ

体調崩して臥せってる。なにこの崩れ具合。つか冷静に考えて5年ぐらい崩れてるウケるハードすぎる 


前に買い出しと嘘をついて仕事抜け出して高校の時の友達がやってるヴィジュアル系バンドのライブ観に行ったけど、固定のファンいるしサイリウム的なの皆持ってるし圧倒された。物販に貢ぎ列が出来てて圧倒された。チケ代はタダにしてくれてたからバンギャを眺めながら内心超ドヤってた
学歴の盾を捨てて自分の夢にかけた姿はめちゃカッコよくて自分が情けなく思えました。私のやりたいことってなんだったんだろう

もうちょっと考えたい。時間止めたい。


やさぐれてきたからぽいちょ