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庇護雑記

フィクションだから。

per

 

 

例外なく爆鬱かましてるけど

まあそれは問題ないっていうか

いつものことですからって感じだけども

がったーんって落ちるとさすがにキツい

まあ、どうでもいんですけどねっ

 

ふとした瞬間に脳裏に貼り付いてた真っ黒な記憶が一気に流れてきて死にそうになるから自分が思っている以上に根が深い。あのあたりのこと全部は忘れることなんて一生できないんだろうなと思う

「できないんだろうな」っていうのは客観的な考えであって当事者意識があまりない。自分のことを外から見てるような感覚

 

 

いやだな

都合よく記憶喪失にならないかな