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庇護雑記

フィクションだから。

 

私には大切に過ごしたい時間が確かにあってその時間のすべては美しくかけがえの無いものとして保っていたいのに、ほんの少しの隙間から私の傷だらけが見えてしまった時にとても驚かせたりショックを与えてしまっていたらと思うといつも申し訳なさでいっぱいになる

 

いつまでも心配をかけすぎなんだ私は。ごめんね

色々もっと大事にしないといけないんだけどそれができない。昔は自分を守ることに必死だったのに、今となっては自分を真っ先にボロボロにしてこんなんじゃ何を守れるというのだろうね