庇護雑記

フィクションだから。

 

 

例の如く絶不調であるのに関わらず欠勤せずに頑張ってんのマジで誰か褒めて欲しい

限界が来ると泣き叫びそうになるけど真っ暗な給湯室でフォークを腕に刺しまくってなんとか落涙しないように耐えてる

もういやだ、社会が向いてない

嘘もまともにつけない媚なんて売れない

苦しい苦しい早く死にたいって思いながら明日もまた朝起きて電車乗るの偉くないですか、なんのために働いてんだろう。義務だからか。そんなにバカ真面目に義務を果たした先に何があるというのだろう、私にはなんにも見えない

 

 

つまらない人間にだけにはなりたくなかった

それなのにいちばんつまらない普遍的な人生を歩み始めてしまった。一般的な。味気のない。