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庇護雑記

フィクションだから。

 

まじで日々が精神限界ギリギリチャレンジすぎてわろてまうわ

人が私を外に連れ出してくれる度に生きねば生きねばと思うけど仕事の時間になった瞬間に余裕で社の階段の踊り場から飛び降りれる、逃げたい。すべてから逃げたい。しあわせなんて嘘だから、張りぼてのしあわせなんていらないから、そんなものに期待する人生なんてもう嫌だから、早く誰か強制的に終わらせてくれたらいいのに。それで、誰かが泣いてくれれば私はもう十分なんだから