庇護雑記

フィクションだから。

 

しのう

って書いたらものすごいアクセス数になってたから人間って人の不幸が好きなんだなぁと思ったりした。リンク切ってるから知り合いとかコレ見てないだろうし。

 

もう死んだほうが楽だなって思うくらいの出来事に見舞われて、お前サイテーだ、をひたすら我慢して笑って眠ったら朝息ができなくなって呼吸困難で目が覚めた。最強に左腕がめちゃくちゃになった。心の底から最低だと思った。私の宗教が壊れて無法地帯に放りだされてなにを信じたらいいのかわからなくなった。支えがすべてなくなった気がした。記憶にない?私は全部覚えてんだよぜーーーーんぶ。証拠もたくさんあるよ

 

人に話したらめちゃくちゃに怒ってくれて代わりに殺してやるなんて言ってくれたりして、私はこの人たちだけのために生きたいと思った

もうこれ以上なんにもいらないから、大切なものはこれだけで充分だから、だからもういらないよ

神様を決めていなかったから色んなところにかみさまを作ってみたけど純度100パーセントかみさまだと思えるのは周りだけだった。かみさまたちなんだよ、みんなは

 

 

職場のおばさんがずっと、私のことを娘のように思ってずっとずっと心配してくれてたのが嬉しかった

若い女が突然泣きだして色んなおじさんたちがどうしたらいいのか分からなくなってオロオロしてるのが可愛いと思ってしまった。駆けつけた上司が何故か片手に判子を持ってたのが意味わからなすぎて笑ってしまった。

はやくこの職場に報いなければ。はやく使える人間にならなければ

 

 

しんどいけど。

思い出すだけでふらっといっちゃいそうだけど。

手を繋がれてることに気付けてよかった