庇護雑記

フィクションだから。

loop

 

絶望する

ボロボロに傷つける

死のうと思う

誰かに止められる

止めてくれる人の大切さを噛み締める

大切な人を裏切らないようにしようと決意する

絶望する

傷つけまくる

死のうと思う

 

このサイクルを一体何度繰り返したら私は正常になれるんだ。いい加減にしろと自分をぶん殴りたい。だけど壊れてしまってるから、部品がバラバラに散らばって全然埋め込めてないから、きっとこの先も大きな絶望を味わう度に血も涙も無駄にして本気で死にたくなるんだろう。選択肢として死が浮かび上がらなくなるまでどれくらいの時間がかかるんだろう。

 

 

私を好きでいてくれる子に目から鱗な言葉をもらって、早くまともにならないといけないと思った

過去に私の自殺を止めてくれた人のことを酷い目に遭わせてしまったことは今すごく反省してるの

ごめんね