庇護雑記

嘘たち

dive

 

 

犠牲を払って何かを掴む覚悟はしてたけど

いざ夢が目の前に転がってくると怖じ気付く

全部が変わるスピードに自分耐えられんのかな

 

不安が大きい

期待なんて正直ほとんどないかもしれない

飛び込むの怖い、ぜんぶひとりなんだもん